KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

トップページの語る風景2009/2「.後ろ、空いてるぜ?」



キャラ不在と言われ続けたKNBに、昨年降って湧いた久々の大器「猫餌同盟」。


続きを読む >>

トップページの語る風景2009/1「Mr.炭水化物」


炭水化物(たんすいかぶつ、英:carbohydrates、独:kohlenhydrate)または糖質(とうしつ、英:saccharides)は、単糖を構成成分とする有機化合物の総称であり、タンパク質、脂質、核酸に並ぶ重要な生体物質である。(Wikipediaより)

そんな炭水化物をこよなく愛する一人の男がいる。
最近は釣り場のガイドよりも、ラーメン店のナイスガイドぶりが評判のhiRo_くず氏だ。

続きを読む >>

トップページの語る風景2008/7「自称“ロッカー”HARU」


自称ロッカー・HARUが歌うソウルフルなサウンド。
その歌声には魂がある
哀愁がある
心がある
恫喝がある
暴力がある
エロさも人一倍ある
続きを読む >>

トップページの語る風景2008/6「りまノート」



雲一つ何もない青空。萩尾大溜池の湖畔にぽとりと落ちてきた一冊のノート。
所有者は書いてない。表紙に描かれている文字は「りまノート」



続きを読む >>

トップページの語る風景2008/5「hiRo_くずガイドサービス」


KNBのスーパーカリスマウルトラナイスガイドことhiRo_くず氏のバスフィッシングガイドサービスが好調だ。
自然が相手のこの業界において、どんなにフィールドに精通したガイドであっても常に客を満足させることは難しい。その釣果を補うためには自身のキャラクター、ネームバリュー、そして話術など、さまざまな付加価値要素で客を満足させなければならない。
しかし、hiRo_くず氏のガイドサービスでは、そういった貧果の声が聞こえないのである。
どんな客からも「楽しかった」「ものすごく釣れました」「自己記録更新ですよ!」と興奮の声しか聞こえない。アンケート結果ではなんと99.8%の人が「また利用したい」と答え、実際78%のリピーターを抱えるという驚異の実績を残しており、すでに予約は2060年までいっぱいだ。

今回は、この人気の秘密に迫っていきたいと思う。

続きを読む >>

トップページの語る風景2008/4「りょうまのケチャップ」


(株)りょーまオーガニックから、このほど無農薬農法による女体塗布専用ケチャップ「りょーまオーガニック・とまとけちゃっぷ」が発売されることとなった。
これは、同社の社長定例会見で明らかになったもの。
常に消費者のことを第一に考える同社の姿勢が明らかになったこだわりの新製品として、一部の消費者からは絶大なる反響が寄せられているようだ。
続きを読む >>

トップページの語る風景2008/4「加勢川漁師のウソ・ホント」


「トップページの語る風景」第三弾はこの男、加勢川漁師をフィーチャーしてみよう。

熊本ネットバサーズ内において、多大なるウェイトを占めるこの男。しかし、今年から入りたてのチェリーボーイな新メンバーには、彼の偉大さがまだ分からないであろう。
そんな偉大な彼に、いきなり
「よ、加勢、今度のみにいこうぜ。タメだろ?」
なんて初対面で声をかけてしまうと、今後の人間関係に大きな遺恨を残してしまうことになる。

そこで、親切で懇切で人のいいKNB運営部は、加勢川漁師を知らない人のために、彼の様々な武勇伝のウソ・ホントについて検証してみることにした。いまだに関口宏の「知ってるつもり」が放映されていれば、この資料をそのまま流用されるほどの内容となっている。
それでは、加勢川漁師の真実をここに述べていこう。

続きを読む >>

トップページの語る風景2008/4「馬場利夫JK発言」

2008年3月、KNBトーナメントを終えたばかりのKNB BBSに突如衝撃が走った。



その発言の主は馬場利夫。
日本一「馬場利夫」の名が似合う馬場利夫
決して本名ではないが馬場利夫

今はTDバトラーの話題はほとんどしなくなったTDバトラー馬場利夫
続きを読む >>

トップページの語る風景2008/3「悦子三段活用」

一部のKNB旧来メンバーより圧力を受けて、「トップページの語る風景」を再び開始することになった

この「トップページ〜」は、KNBのPC版サイトにおいて、トーナメントやKNB関連イベント中で、もっともインパクトの高い写真を用いて、そのKNBメンバーの自尊心やアイデンティティを一切無視し、その人間性までをも否定する形で繰り広げられる、とっても愛と感動のハートウォーミングな無慈悲な物語であり、KNB内では伝説化した企画でもある。
そこに書かれていることが、たとえ事実ではなくとも、書かれてWEB上に公開されることで事実になるという衝撃的かつ強引なストーリー。たとえ苦情を言おうとも一切相手にしない冷酷な運営部。
KNBは楽しいだけの団体ではなかった…。
KNBとは、メンバーがメンバーを弄る団体であったのだ…。
さあ、今年登録した無垢な新人たちよ。恐れおののくがよい。
君たちとて、この餌食となる日は近いのだから。

なに?僕はそんなイロモノなネタは持ってません だって?

違う、違うよ心くん(いきなり名指し)
ネタとはそこにあるものじゃないだよ。創るものなのだよ!

というわけで、これがいつまで続けられるかは代表さんのモチベーション一つですが、スタートいたします。
なお、全ての苦情は潤までお願いします。
次の餌食はキミだ(タクくんに向かって言ってます)

それでは第1回「悦子三段活用」


続きを読む >>
1
アーカイブ

このページの先頭へ